お手伝いしているとは言え、嬉しいものです。

地方だから発信している情報が少ないと思われている人あるようですが、一つの都道府県が発信する情報は地方とか大きさに関係なく頻度とボリュームがあります。
さすがにイベントとか施設情報には違いはありますが。

情報の整理と提供方法に苦心して、アクセシビリティもきっちり押さえて、それでも、さくさく情報発信できる仕掛けが少しは認められたようです。
県担当者の知恵と汗の集大成ですね。

i-SITE PORTAL

Windows でバリバリ CMS
自治体 CMS i-SITE PORTAL



自治体サイトのアクセシビリティ調査、
鳥取や京都が高評価

インプレス社 INTERNET Watch より

鳥取県公式ホームページ「とりネット」ユニバーサルワークス社は平成18年9月1日、都道府県や政令指定都市など自治体の公式サイトについてアクセシビリティを調査した「自治体サイトWebアクセシビリティ調査2006」を公開されました。

調査対象は、全国47都道府県、15政令指定都市などの公式サイト、i-SITE PORTALで構築された鳥取県公式Webサイトが高い評価をいただきました。

採点は、「音声化対応」「操作性」「可読性」「レイアウト」「汎用性」の5つの項目について6段階のレーダーチャートにまとめられ、各サイトについての評価コメントが加えられています。


■関連情報URL
  自治体サイトWebアクセシビリティ調査 2006 ユニバーサルワークス社

  http://www.u-works.co.jp/jichitai/