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F1現場監督・中本修平レポート Vol.28 「2004年シーズンを振り返る」(その1)

コンストラクターズ2位、佐藤琢磨選手日本人ドライバーとして14年ぶりの3位表彰台、上位にいるのが当たりまえのシーズンだった。が、1勝もせずコンストラクターズ2位は、重い意味がある。
見えている背中に、届かなかったフェラーリ、、、
これほど1位と2位がはっきりしているのは、HONDAらしい!と感じる。
もちろん、これは来シーズン終了時に 振り返る時 未来永劫 語り草になるのだ。
中本修平レポートWeb