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1983年世界遺産登録
以下パンフレットより

「イスラム様式の壮大な白亜の霊廊」

1631年から1648年にかけてムガール帝国皇帝シャー・ジャハーンが、自身の王妃を追慕するために建造した。巨大な大理石のモスク。インド・イスラム芸術の結晶で、世界遺産の最高傑作のひとつ。

※近くで見ることできないのが、少し残念です。